こちらから動画の一部をご覧になれます。

指導・解説者プロフィール

テニス監修者╱堀内晶一教授

堀内 昌一

亜細亜大学テニス部 監督。
インカレ優勝17回、全日本大学対抗優勝5回といった実績を持つ亜細亜大学テニス部を率いて関東リーグ男子5連覇、女子8連覇など数々の指導実績を作りながら世代を超えた普及、強化活動を行う。指導した亜細亜大学の選手は全日本学生テニスランキングにてシングルスもダブルスも1位を獲得(2018年)。

日本テニス協会公認マスターコーチとして指導者の養成にも携わり、名実共に指導者の中の指導者でありながら、今も尽きせぬ工夫と、親しみやすい人柄を織り交ぜたコーチングで、日本のテニス界全体をリード。

本作では映像で伝えられる自身のコーチング術の集大成として、分かりやすく、これなら勝てると選手が感じられるようになる考え方とドリルを、実際の現場でのやり方と流れで公開。

著書

はじめての硬式テニス
(連続イラスト・レッスンシリーズ)、1991年、ナツメ社
基礎からの硬式テニス
(スポーツビギナーシリーズ)、1999年、ナツメ社
上達する! テニス
(スポーツレベルアップシリーズ) 、2004年、ナツメ社
テニスなるほどレッスン●丸ごと一冊「サービス」―基本がわかる
(B.B.MOOK―スポーツシリーズ (486))、2007年、ベースボール・マガジン社(ムック)
堀内昌一のスウィングの強化書―テニスはボディーワークだ
(GAKKEN SPORTS BOOKS) 、2008年、学習研究社
テニス・ダブルス勝てる戦術
2008年、ナツメ社
テニス丸ごと一冊サービス テニスなるほどレッスン
(Tennis Magazine extra) 、2009年、テニスマガジン
テニス丸ごと一冊 戦略と戦術〈1〉戦術を考えるために必要な基礎知識
(Tennis Magazine extra)、2012年、テニスマガジン
テニス丸ごと一冊 戦略と戦術〈2〉戦術を考えるために必要な基礎知識
(Tennis Magazine extra)、2013年、テニスマガジン
テニス丸ごと一冊 戦略と戦術〈3〉戦術を考えるために必要な基礎知識
(Tennis Magazine extra)、2013年、テニスマガジン

著書

なぜ、テニスの試合で思うようにならないのか?

こちらに思い当ることはありませんか?

  • スマッシュが決まらない
  • 打点について今でも注意を受ける
  • サーブに弱い
  • 相手のミスを利用したり自分のチャンスに変えることが苦手
  • ボレーミスが多い
  • 狙ったコースを外すことが多い
  • 反応と動きが鈍すぎて球を返せない
  • 思い通りに身体が動かせない、思い描いた試合運びが出来ない
  • ズバリ…ちっとも上達しない

他にも、タイミングが合わない……、空いたスペースに打たれる……、前後左右に振られる……、ペースがつかめない……などなど。試合での悩みは尽きないかもしれません。

そうした悩みがあるのは、自分のプレーが思うようにいかないということもあるとは思いますが、相手選手にいいようにやられてしまっているからではないでしょうか? つまり相手にしかけられていて術中にはまっているということは大きな原因になっていないでしょうか?

でも、強い選手が何を重視してどんなことを試合でやっているのか。そうした技術的なことを把握して、自分も身につけられたらあなたのテニスは変わるはずです。相手と同じようなことができるようになるわけですから。

では、相手選手を翻弄できる強い選手というのは何を重視して具体的にどんな試合運びをしているのでしょうか? 強い選手とそうでない選手とでは一体何が違うのでしょうか?

それが分かればあなたも同じように相手を自分のペースに取り込んで試合を有利に運ぶことも夢ではないでしょう。

これが強い選手とそうでない選手の違い

亜細亜大学テニス部を全国優勝に導いてきた堀内監督が重視しているポイントをご紹介します。それが「時間」と「空間」の使い方です。

時間の使い方とは要するに相手に攻める時間を与えない、タイミングをずらす、タイミングをうまくとらせない、あるいはどんなボールが来ても打つタイミングを極力合わせられる、といった技術です。

時間をうまく使えれば相手はミスしやすくなりますし、返せたとしてもたいしたボールは来ませんから相手より有利な立場に立てます。

空間の使い方とは戦略的・戦術的にどうコースをついていくか、相手にオープンスペースをつくらせる、相手を前後左右に振り回すといった技術です。鋭いコースをズバッと打てればそのまま得点になりますし、なんとか相手が拾えたとしてもチャンスボールになります。

さらに「時間」と「空間」をうまく使えるようになることで、ボールコントロール力も向上しますから自分がミスをするリスクも抑えられるようになります。

では、具体的にどうやって「時間」と「空間」をうまく使えるようになるのか? それが気になりますよね。

どうやって時間と空間を使って試合を有利に運ぶのか?

技術的な話や戦術的な話はもちろんですが、どうやって練習するのか、どうやって指導すると効果的なのか。そうした実践的で日々の練習や指導、試合に活かせるようなノウハウも気になりますよね?

そこでお勧めしたいのが、堀内監督の指導内容が余すことなく収録されているDVDです。実際に堀内監督が選手を指導している様子も収録されています。

堀内監督の指導はコーチングをうまく活用しており、一方的に教えるのではなく選手が自分の頭で考え納得したうえで上達できる指導です。このDVDではそうした具体的なコーチングの方法も分かるようになっています。

テニスに伸び悩んでいる選手はもちろん、指導者にもうってつけの内容と言えます。

気になるDVDの内容の一部をご紹介

打点の違いによるボール感覚を研ぎ澄ます13のドリルとは?

このドリルは2人1組であらかじめ条件を決めて行います。ボールをとらえる位置を変えることでどう変化するかを徹底的に染み込ませて試合で活かせるようにしていきます。こうしたポイントを意識することで、差がついていきます。

内容01

ボールコントロールの向上につながる打球ポイントを意識する方法とは? 特に回転をかけるときに役立ちます。

ボールに回転をかけようと思ったときにイメージするといいポひイントがあります。ドリルとともに解説していますので、こちらをマスターして回転を自在にかけられるようにしましょう。

内容02

小さな頃からプレーしている選手でも意外とわかっていない重要な基本的事項とは?
試合でのボールさばきはもちろん、戦術の立て方にも影響する重要な要素なのですが……。

できるだけ早く矯正しないと悪影響の改善が遅れるばかりです。逆に考えれば、これさえ早く矯正してしまえば、頭一つ抜け出せる可能性も秘めている要素です。

内容03

知っているだけでプレーの幅が広がるコートの5つの要素とは?

テニスコートを構成する要素を正確に知ることで、合理的なプレーができるようになりミスも減って攻撃の幅も広がる可能性が高まります。では、何を意識してどう応用したらいいのでしょうか? それを解説しています。

内容04

相手のミスを引き出すための9つのポイントとは?

ボールのスピードや高さなど9つのポイントをうまく選択し、組み合わせることで多彩な攻撃ができるようになり、相手のミスを引き出せるようになります。具体的にどんなポイントがあるのか、どう練習したらいいのかを含めて解説しています。

内容05

相手に振り回される……、空いたスペースに攻撃できない……、そんなときに役立つテクニックとは?

体勢を整えたいと思ったり、相手の流れを断ち切りたかったりするときに役立つテクニックです。このテクニックを身につけるにはプレートをうまく使って練習することが有効ですので、その練習方法を含めてお伝えします。

内容06

センターセオリーを逆手にとった戦術で点を取りに行く方法

相手がセンターセオリーにのっとってセンターに打ってきたときにどうやってオープン攻撃やサイド攻撃をするといいのか? その方法と練習方法をセットでお伝えます。

内容07

横方向を使った攻め方の戦術で有効な2つの戦術とは?

これはよく使われる戦術の1つではありますから意外性はありません。ですが、それだけ有効な戦術ともいえますから確実にマスターしておきたい技術です。こちらで確実に身につけておきましょう。

内容08

振り遅れに悩んでいませんか? 余裕を持って打てるようになるための方法

振り遅れの原因はレディポジションにあることが多いです。振り遅れになると余裕がなくなって下がろうとして余計にマイナスになっていきます。その悪循環をなくしてしっかりと打てるようにするための方法をお伝えします。

内容09

遠いボールにできるだけ速く追いつくためのフットワークテクニック

攻撃に移るまでの時間をできるだけ削れれば、それだけしっかりと打球できます。そのためのフットワークのテクニックと3つの練習方法がありますので、ぜひこれを機会に身につけてください。

内容10

コートの縦方向を意識した相手に打球を予測されにくくする方法

これができると相手を惑わすことがより簡単になり、試合を有利に運びやすくなります。横方向の攻め方とともに習得しておきましょう。そのための練習としてカラーコーンを3つ使った練習法をご紹介。

内容11

チャンスボールを逃してしまうことはありませんか? 確実な得点につなげるために習得すべきスキルとは?

ボールの深さを見積もるのは難しいもの。チャンスボールが来ても待ってしまったり、ニュートラルに打ってしまったりとせっかくのチャンスをものにできないことはよくあります。そうしたもったいないプレーを防いで得点につなげるための方法をご紹介。

内容12

チャンスをきっちり活かして点をとるために一工夫するといいポイントとは?

チャンスのときには打点を意識すると相手にタイミングを取られにくくなります。では、具体的に打点の何をどう意識するといいのか? それを詳しくDVDで解説しています。

内容43

深いボールを打つときにこんなミスを犯していませんか?

深いボールのときには相手が見えておらずボールだけしか見えていないことがあります。そうなると良いボールは打ちにくくなりますので、やってはいけないき動きです。その対処法をお伝えします。

内容13

深いロブは見逃してしまいがち。それをしっかりとスマッシュで返して攻撃できるようにする方法

フォーム、フットワーク、走り方、インパクト前の足の向き……など、具体的なポイントを分かりやすく段階を追って解説しています。これにそって練習することで深いロブを見極めてきっちり返せるようになるでしょう。

内容14

追いかけてロブを打つときに注意すべき打つ直前に注意すべき2つの足の動きとは?

ボールを追いかけて動きながら打つ場合、フォームが崩れないように注意する必要があります。また、スマッシュを打つにあたっては力の伝わり方も意識する必要がありますので、それらを考慮した足の使い方を解説。

内容15

コートのどこにボールを打たれてもカバーできるようにするために確実に押さえておくべきこととは?

意外と知らずになんとなくプレーしているケースがあります。それでは上達は難しくなりますからこのポイントはしっかりと押さえるべきです。これを機会にどこに打たれてもカバーできるようにするためにどうしたらいいか知ってどんどんテニスを上達させていきましょう。

内容16

スマッシュのミスが多い、思ったように打てないなら必見! スマッシュの失敗を招くNGポイントとは?

チャンスボールをスマッシュするとき、ロブをスマッシュするときにやってしまいがちなNGポイントがあります。せっかくのチャンスをふいにしてしまわないように確実に押さえましょう。きれいなフォームに見えるが実はNG……ということもありますので注意が必要です。

内容17

椅子を使ったスマッシュでさらに深くインパクトのポイントを理解する方法

さらにもう1段階深くインパクトのポイントを理解するために椅子を使った練習を紹介しています。段階を追ってこうした練習をすることでスキルが底上げされますので、ぜひ参考にしてやってみてください。

内容18

ベースライン付近で打つときとサービスライン付近で打つとき、どうフォームを変えていますか? 変えていないなら大問題、意識していないのも問題です

コートのどの場所でどう打つか。これをなんとなく感覚で打っていて意識したことがないという選手もめずらしくありません。それでうまくいっているのならいいですが、そうでないのならこの視点を知っておくだけで結果は違ってくるはずです。

内容19

コートのどこで打つかによってどうインパクトすると的確なのかを深く理解するためにやるといい方法とは?

選手のイメージと実際の状況が違っていることはよくあります。そこの差があればそれだけミスにつながりやすいですし、思うように打つことも難しいでしょう。そこで、コートのどこでどう打てばいいかを体に染みこませる方法をご紹介。感覚を養いやすいようにステップアップしながらできる練習になっています。

内容20

ロブの対処でミスが多い? あるいは思うようにスマッシュが決まらないことがある? だったらこれを知るのは必須です。

回転、高さ、コースなどなどロブにもいろいろと種類があります。当然、それぞれの対処法が違ってきますので、どうしたらうまく打てるのか詳しく解説しています。この技術を身につけて相手を不利な状態から逃れられないようにどんどんロブを攻めましょう。

内容21

ロブとスマッシュの練習を効果を上げるための2つのポイントとは?

練習するなら効果的なやり方を知ってから。ロブとスマッシュの練習ではある2つのポイントを意識するようにしてください。簡単な方法ではありますが、たいていの場合、これで練習効果が高くなります。

内容22

球威のあるスマッシュを打つときの意識するといい3+1つの視点とは?

ポイントは体と頭と打球地点の3つと、その土台となるフットワークです。実際に指導しているところを見ながらそれぞれのポイントが分かるようになってます。この方法によってより確実にスマッシュが決まるようになるでしょう。

内容23

打球のタイミングが多少ずれても調整して打てるようになる方法

打球のタイミングがずれてしまうことはありませんか? あるいはなかなかタイミングを合わせるのが難しいなど。ここぞというときにタイミングを合わせられないと最悪ですし、できるだけ自在にタイミングを合わせられるようになったらいいですよね? その方法をお伝えします。

内容24

高い位置のボールを打つのに慣れていない初心者や思うように打てない選手のための対策とは?

高い位置のボールを打球するとき、前方向にネットやポール、コートなどが見えないとうまく打てない選手がいます。そんなときにはある道具を使った練習をすると効果的です。特殊な道具ではないので、ほとんどの人がすぐにでも実践できると思います。

内容25

スマッシュの種類を増やして攻めのバリエーションを効果的に増やすための「場所」を意識した3つの方法

スマッシュは一発で決めて得点を取るものと思っていると攻撃のバリエーションが減ってしまい、上達の妨げになりかねません。そこでスマッシュがワンパターンにならないように「場所」を意識した3つの攻め方をご紹介します。

内容26

回り込んで打つときにミスを防ぐための足の使い方

回り込んで打つときにはその分だけ時間がかかりますからタイミングが合わなかったり、体の使い方にミスがでたりしがちです。それを防いでミスなく打つために役立つテクニックをご紹介。

内容27

ここぞというときにサーブミス……とならないようにするサーブの高さ調整を上達させる練習方法

サーブの高さ調整ができないとネットにひっかかったり、アウトになってしまったりしがち。サーブミスで得点を与えることほどもったいないことはありません。この練習でサーブミスを減らしてください。技術力を高めれば、より鋭いサーブを打てるようにもなります。

内容28

「練習を本番だと思って取り組む」とはよく言われると思いますが、なかなか難しいと思いませんか? 実はある方法を使って実践に近づけた練習ができます。その方法とは?

練習と試合が同じようになれば、それだけ練習の効果が試合に発揮されやすくなるもの。といっても精神論ではなかなかうまくいきませんので、精神論に偏らない方法をご紹介します。ぜひ試してみてください。決して楽な練習ではありませんが、効果はあるでしょう。

内容29

ネットにひと工夫を施してサーブ力をアップさせる練習方法。打ち下ろすようなサーブが打てるようになる方法です。

打ち下ろすようなサーブが打てない選手はネットを意識してしまうことが多いもの。そこでネットに一工夫することでネットへの意識を減らす方法をご紹介。打ち下ろすような強烈なサーブを打ちたいと思うのならぜひ試してみてください。

内容30

サーブの威力を上げるための体の使い方を覚えるドリル

サーブの威力を上げるにはグリップ、体のひねりかた、インパクトポイントの把握、足の使い方などいくつか大切な要素がありますので、それぞれどう指導するかを含めて詳しく解説しています。これで強力なサーブを打っている人がどうやって打っているのか、そのメカニズムが分かるでしょう。

内容31

サーブに回転をかける意味や的確なインパクトポイントの感覚を磨く方法

昔は第1サーブはフラットで、という教えがありましたが、今は回転をかけるように指導するケースが多いと思います。ただ、その本当の意味を理解しないで形だけ真似ていると、上達の限界が来ます。選手がプレーの意味を理解し、自ら考えて応用できるようにするためにもこの指導法はとても有効です。

内容32

自分が守りのときに立て直したいと思ったとき何を意識しますか? 形勢逆転をする人が意識していることとは?

自分のミスを防ぎつつも、相手に時間を取らせて自分の態勢を整える。そのための考え方とやり方を解説しています。この方法でピンチに陥っても乗り切りましょう。

内容33

注意! 勘違いが多いボールを狙う位置。間違えているとミスが増えてしまったり相手に打たれやすくなってしまったりしますので必見です。

子供の頃からテニスに取り組んできた選手でも間違えてしまうことがあるのがロブを打つ場所。間違っているとミスが多くなり、流れも変えにくくなりますから確実に知っておくべき事項と言えます。基本的な考えとともに解説していますので、応用できるようになるでしょう。

内容34

相手に攻めるスキを与えないロブ

ロブの打ち方はさまざま。そのときの状況に合わせて打ち分けられると試合運びを有利にできますよね。その方法の1つとして相手に攻めるスキを与えないようなロブの打ち方を解説しています。守りのバリエーションの1つとして身につけましょう。

内容35

うまい選手はやっているロブで相手をできるだけ惑わす方法。打球の方向性もよくなる一石二鳥の方法です。

ロブは相手に考える時間を与える一方で力みが生まれることもあります。あるテクニックを使うと相手のミスを誘発しやすくコントロールも良くなりますので、それを詳しく解説しています。さらにNGポイントも解説しています。

内容36

レシーブをポーチで返されやすい? だったらこの対処法がお勧め

これはダブルスのときに使える方法です。ポーチで返されて点を取られたり、劣勢にさせられたりすることを防ぐだけでなく、相手のリズムを崩すこともできる攻守にすぐれ方法です。前衛を惑わせることができて次のプレーにも活きる方法ですのでマスターしておきましょう。詳しくはDVDで。

内容37

ボレーを仕掛けるときに意識すべき要素とその対策とは?

相手がボールを出すタイミングをよく読むこと。これは誰でも分かると思いますが、そのほかにもう1つ大切な要素があります。その具体的な方法をご紹介。これによって角度のあるボールを打たれても対処しやすくなります。

内容38

ボレーを決めやすくするためのテクニックと練習法

ラケットを置く位置、ラケットの出し方、頭や顔の位置などポイントがいくつかありますので、それらを分かりやすく解説しています。球出しをして練習するときに大切なポイントもありますので、合わせて解説しています。

内容39

200キロのサーブでも打ち返すためのレシーブ技術を身につける方法

まずはラケットを使わないような段階からスタートして段階を追って技術を身につけていきます。この方法でステップアップしながら上達していくことで、スピードあるサーブでも無理なくとれるようになっていくでしょう。

内容40

試合の勝敗を左右する3つの局面とそれらの対策とは?

試合は大きく3つの局面に分けて考えると戦略や戦術が立てやすくなります。また、試合運びだけでなく普段の練習の質の良し悪しにも左右してきますので、この考えは是非知っておいてください。選手は意外と分かっていません。

内容41

2ゲームのうち1つはとれる試合で意識すべき2つの局面とは?

試合全体をどう捉えるか? という大きな視点が大切になってくる要素です。それを含めて詳しく解説。知っているかどうかで1ゲームとれるかどうかに関わってくる重要ポイントなので確実に押さえるべき要素と言えるでしょう。

内容42

以上がDVDの内容の一部です。
もし、「量が多くて大変そう……」「キツそう……」と思われてもご安心ください。

苦手分野や伸び悩む部分は十人十色。だからこそ、どのような悩みをお抱えの方にも全て対応できるよう細まやかな仕上がりにしようと思えばこその内容量です。

一番苦手分野なところから始めて上達してきたら更に強化したい分野に取りかかったっていいのです。せっかくの内容量であっても続かなければなんの役にも立ちません。

ストイックになりすぎず、ご自分に無理のないペースで取り組んでいただきたいと思います。面倒なことや厳しいことは何もありません。

このDVDに沿って練習をすれば、

  • テニスに適した動きが自然に身に付く
  • 敵のチャンスを逆利用出来るようになる
  • サーブやボレーの強化
  • 本番試合に強くなる
  • ロブを見直し、勝てるロブを習得
  • 狙い通りに球が打てる
  • どんなに練習しても上達しない欠点を克服
  • 勝ち続ける試合運びでテニスがもっと好きになる!

といったことをはじめとして、テニスがどんどんうまくっていき、試合でも勝てるようになるでしょう。

これまでずっとテニスを頑張ってきたすべての皆さまのひとりでも多くの方々に実現させてほしいから

今回この充実の内容を詰め込んだDVDは3枚組でありながら17000円(税別)とさせていただきました。

今回のDVDの内容はやり方を見直す、再考するだけでも充分変化をもたらすことでしょう。しかし、頭で理解するだけではなく、身体に今までの誤りを払拭させ、正しいやり方を身体に刻み込むことで動きが、試合運びが、スピードが変わり、そして勝利へとつながります。

忠実に練習に取り入れること。そうすることで確かにあなたのテニスが激変していきます。

価格17,000円(税込:18,360 円)
※別途 送料540円がかかります。
配送版 DVD:disc1 78分 ╱ DVD:disc2 80分 ╱ DVD:disc3 80分

お申し込みはこちら

お電話でも承ります
※内容についてのご相談・お問い合わせもお気軽にどうぞ

03-6869-5568
(平日:9時〜18時受付)

【株式会社トレンドアクア スポーツDVD事業部】

※当商品は、中古販売、キャッシュバックサイト等の出品を禁止しております。
その為、中古販売(メルカリ、ヤフオク)、キャッシュバックサイト等から
購入されたお客様はサポート対象外になりますので、ご注意お願い致します。

お支払方法

※各種クレジットカード、銀行振込、コンビニ決済、Bit Cashがご利用可能です。
なお、銀行振込、郵便振替、コンビニ決済の場合のみ、振込手数料をご負担下さいませ 。

<発送に関しまして>

・毎週、月曜日~土曜日まで毎日の発送となります。(日・祝・年末年始・GWを除く)

・申し込み集中につき、発送まで少々お時間をいただく場合がございます。
その場合は順次発送いたしますので、商品到着までお待ちくださいませ。

・配送会社はクロネコヤマトDM便(郵便ポスト投函)となります。

・到着まで3日~5日程かかります。予めご了承だけますよう、宜しくお願い致します。

よくあるご質問

トレーニング用品など別途購入の必要はありますか?
この教材DVDでは、カラーコーン、タブレット、ネットラケットなどテニス用具以外の道具も登場します。学校やスポーツクラブであれば大体揃う物ばかりですが、どうしても持ち合わせがない場合は他の物でも代用可能です。カラーコーンやタブレットは目印になればどんな物でも構いませんが、怪我防止のため危険な物(鋭い突起物があるものや石などの堅いもの)は避け、安全に取り掛かれるようご注意くださいませ。一般家庭などでカラーコーンなどを別途購入する必要はございません。
全くの未経験者でも取り組める内容でしょうか?
はい。未経験の方ですと教材選びもご不安でしょうが、この教材DVDは特に未経験の方に適しています。長年叩き込まれた錯覚を払拭する必要がなく、最初から正しい知識を取り入れることが出来ますので、見方を変えれば未経験の方のほうがより適した内容でもあるといえます。
返品は受け付けて貰えますか?
商品及び発送の際には万全を期しておりますが、万が一不良品・ご注文とは異なった商品が届いた場合は必ず弊社までご連絡ください。ご交換対応いたします。
きつい練習内容ではありませんか?
いいえ、商品紹介でもご説明させていただいておりますが、あくまで今までのやり方を再考しちょっとだけ変えていくだけの内容ですので、成長期に当たる中高校生から年配のシニア選手まで全年代に対応しております。いつもの練習以上に激しい運動量を求める内容ではございませんのでご安心くださいませ。
領収書は発行してもらえますか?
はい、ご希望であればお手配いたします。領収書をご必要とされる場合は購入後に必ず弊社までお問い合わせくださいませ。ご入金を確認次第、発行及びお送りいたしております。

お申し込みはこちら

ここまでお付き合いくださった方々へ

最後までお付き合いいただき、誠にありがとうございます。
きっと、ここまで読み進めていただけたのは
あなたが心からテニスを愛し、向上心がある方なのだと思います。

殆どのプレーヤーさまはもっと強くなりたいとか、もっと上達したいとか思い
そして勝ちたい、と思われているでしょう。
トレーナーさまもまた、ご自身の教え子さんに望むことですね。

弊社トレンドアクア㈱は、自社で数々のスポーツ教材DVDを作成しています。
素晴らしい功績をお持ちの方や、驚きのトレーニング方法を編み出している
監修者さまと連携し、皆さまに満足していただける内容、そして確実に
結果の出る方法を世に出して参りました。

おかげさまでお客さまにはお喜びの声が数多く届いております。

今回ご紹介のDVDは、弊社作成のものではございませんが、弊社は「良質である」
「これなら確実に結果が出せる」「お客さまにお喜びいただける」と
確信したものは、たとえ他社さんのものであってもご紹介しております。

の為弊社はこの度、「時とリスクをして勝つテニス
~結果が出せる考え方とその実践ドリル~
というDVDをご紹介させていただきました。

弊社は、あなたのようなテニスを愛し頑張る方のお役に立てることを
なによりの喜びとしています。

今回ご紹介のDVDがきっとあなたのお役に立てますように祈りを込めて…。

出来ましたら弊社にあなたのお声もお聞かせください。
効果が実感できた時、目に見えて上達に繋がった時、そして勝利を掴んだ時等々。

楽しみにお待ちしております!

お申し込みはこちら

今回は見送りと判断されたあなたへ…

この度はあなたのお役に立てず、誠に申し訳ございません。

しかし、最後までお付き合い下さったあなたは
本当にテニスという球技を愛しているのだと思います。

先述の通り、弊社はお客さまのお役に立てることを喜びとし
スポーツ教材DVDの制作をはじめ、これはすごい!と思った教材DVDは
他社さんのものでも惜しまずご紹介しております。

弊社はそんなあなただからこそ、お役に立ちたいと思うのです。
これからも弊社は良質の教材を多く制作およびご紹介させていただきます。
この先もずっとあなたを応援したいから、いつかきっとあなたのお役に立てますように…。

またちょっと思うところがあれば、今回のDVDや弊社のことを
思い出して下さると幸いです。

ここまでお付き合い下さいまして、本当にありがとうございました!

価格17,000円(税込:18,360 円)
※別途 送料540円がかかります。
配送版 DVD:disc1 78分 ╱ DVD:disc2 80分 ╱ DVD:disc3 80分

お申し込みはこちら

お電話でも承ります
※内容についてのご相談・お問い合わせもお気軽にどうぞ

03-6869-5568
(平日:9時〜18時受付)

【株式会社トレンドアクア スポーツDVD事業部】

※当商品は、中古販売、キャッシュバックサイト等の出品を禁止しております。
その為、中古販売(メルカリ、ヤフオク)、キャッシュバックサイト等から
購入されたお客様はサポート対象外になりますので、ご注意お願い致します。

お支払方法

※各種クレジットカード、銀行振込、コンビニ決済、Bit Cashがご利用可能です。
なお、銀行振込、郵便振替、コンビニ決済の場合のみ、振込手数料をご負担下さいませ 。

<発送に関しまして>

・毎週、月曜日~土曜日まで毎日の発送となります。(日・祝・年末年始・GWを除く)

・申し込み集中につき、発送まで少々お時間をいただく場合がございます。
その場合は順次発送いたしますので、商品到着までお待ちくださいませ。

・配送会社はクロネコヤマトDM便(郵便ポスト投函)となります。

・到着まで3日~5日程かかります。予めご了承だけますよう、宜しくお願い致します。